冷蔵庫の掃除の方法をマスター!!
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冷蔵庫の掃除は日頃のお手入れが大事
冷蔵庫の外側の掃除特に取っ手の部分は手垢などで、とても汚れがちな場所!!
ためてしまうと、汚れもこびりついてしまって、取りにくくなります。
毎日、拭く習慣をつければいいのだけれど、それでは少し大変、1週間に1回でも十分ですよ。
汚れがひどくないうちは、ぬるま湯で拭くだけで大丈夫です。気づいたらすぐに拭きましょう。基本は汚れをためないことですよ。汚れると、新しい冷蔵庫がほしくなりますから(^^)
ここででんきやさんからのおすすめを一つ^^
という家電製品専用の汚れ落しがあります。
冷蔵庫 こびりついたカビや食べ物汚れを落として冷蔵庫をキレイに使いたいものです。
冷蔵庫のお掃除には専用のクリーナーが便利です。
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きれいの近道
冷蔵庫の掃除で見落としがちな場所
冷蔵庫の掃除で見落としがちな場所は、ずばり、自動製氷の給水タンクのお手入れです。
忘れがちな自動製氷の給水タンク
分解するのが、むずかしいと思われる方が多いのではないでしょうか、でも、説明書通りに進めば簡単に取り外せます。
まず給水タンク、洗浄フィルターを取り外し、水洗いしましょう。
直接口に入るものですから、1週間に一度はお掃除しましょうね。お子さんも、お酒好きな方も、氷の好きな方は多いと思います。あと、3ヶ月に1回を目安としたお手入れです。
冷蔵庫の掃除は3ヶ月に1回
大掃除の時に冷蔵庫を整理してビックリ!された方は、多いのではないかとおもいます。冷蔵庫の庫内は想像以上に汚れています。やはり3ヶ月に1回は中のものをすべて出して、お掃除してくださいね。臭いも気になりますしね。
トレイ、仕切り板、卵ケース、フリー棚やアルミトレイなど外せるものは全部取り外して丸洗いしましょう。野菜の汁やソースの汚れ等も丸洗いでスッキリします。気持ちの良いものです。
冷蔵庫の庫内の掃除は!!
布にぬるま湯を含ませて拭きますが、汚れが落ちにくい場合は台所用洗剤(中性)で薄めて使い、あとでよく拭き取ってください。
年に一度は冷蔵庫の大掃除
普段は目の行き届かない細かい所を、チェックしてください。電源のプラグも外しての総チェックして見ましょう。前面下の吸い込み口部分ここは重要です。結構わたほこりが溜まっていますので、定期的にお掃除したいところですが、グリルの穴や本体の吸い込み口まではなかなか気がまわりません。そこで年に一回は集中して掃除機で隅々まで吸い取りましょう。
冷蔵庫のドアパッキンの汚れ
冷蔵庫のドアパッキンが汚れていますと、ドアが半開きになったりして、冷気が逃げやすくなります。そうならないためにも、早めの手入れを!!
まず、綿棒の先にエタノールを含ませて拭いてください、その綿棒で冷蔵庫のドアパッキンを拭くことによりきれいに汚れが落ち、殺菌もできます。
冷蔵庫の掃除での重要事項
プラグのまわりのほこりもとりましょう。どうしても裏の方にあってプラグは、見落としがちです。しかし、電源プラグにほこりがたまると、湿気などで絶縁不良となり火災の原因となります。
必ずプラグを抜き、乾いた布で拭いて下さい。火災も防げます!!
お手入れとともに重要なのが設置方法&場所です。
最近、地震など頻繁に起きています。倒れると危険です。そこで、背面の取っ手に専用の冷蔵庫用転倒防止ベルト(別売り)を取り付けることができます。あと、設置する場所ですが、湿気が少なく、風通しの良い所さびの発生をおさえ、電気代のムダを防ぎます。振動や騒音の防止の為に調節脚を回し、固定をします。じゅうたん・たたみ・塩化ビニール製の床は下に丈夫な板を敷いて下さい。熱による変色の防止になりますので。
※ 放射スペースをあけ、熱気・直射日光の当たらない所に置いて下さい。冷却力の低下をおさえ、電気代のムダを防ぎます。スペースをあけることは、掃除をしやすい上でも大切です。
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